プロトタイプ 2(デザイン刷新版・ローカル確認用・公開しない): 作品は 2026 年まで(2021 年以降の作品はしょぼいカレンダー・Wikidata の情報と作品カード画像)。配信・広告・共有のリンクは無効です。

イリエ・タマキとは

特務機関「MJP」のチームラビッツ所属のメンバーの1人。15歳。チームのブースター(遊撃)。
大のイケメン好きで、手当たり次第に告白するのだが、大した面識もない相手に対して勢い任せに告白している為か、ことごとくフラれている。更に戦闘の最中でも恋愛の話をうっかりしてしまったことがある、天然系恋愛ザンネン娘である。

天真爛漫な性格、時々「~なのら」となる舌っ足らずな話し方、小柄で幼い容姿、常識の無さ(しかも、指摘されると逆ギレする)と、子供っぽいところが目立つが、胸だけが見事に発育している。
その事で、同じチームラビッツのメンバーであるケイ(ちなみに貧乳)に嫌みを言われたことがある。
広報活動の際にはケイが消極的だったのに対し、積極的に仕事をこなすノリのよさもあり、案外アイドル向きなのかもしれない。
愛用の水着はスクール水着。胸が大きいだけに勿体無いところである。
ちなみに先述したように惚れっぽい性格だが、その実、純粋であり、いかがわしいビデオを見てしまったときは、内容の意味が分からず「プロレス?」と発言していた。

その一方で大好物がイカの塩辛、という意外な一面もある。特に失恋した際は山盛りのご飯にたっぷりの塩辛を乗せて食べるのがお決まり。リゾート地で好きなものを自由に食べられる、という状況でさえ、『ご飯と塩辛!』と注文している(因みに好物の塩辛の材料は宇宙で養殖された宇宙イカである)。

特技は『耐G運動能力』の高さで、常人では耐えられないような凄まじいGに耐える強靭な肉体の持ち主でペコの超人的な運転にも酔うことがない。ファンからは、『胸がクッション代わりになっている』という冗談を囁かれることも。
また、イケメンから「子猫ちゃん」と呼ばれるとポテンシャルが一気に上昇する。

登場作品
劇場版 マジェスティックプリンス -覚醒の遺伝子-
声優
井口裕香
更新日付
2020/08/31
登場作品 劇場版 マジェスティックプリンス -覚醒の遺伝子- -2016年秋 · 78分 · セブン・アークス・ピクチャーズ・オレンジ ★ - · 2016年秋 · セブン・アークス・ピクチャーズ・オレンジ 配信サービス 2020年8月20日時点2020/8/20時点PR U-NEXT 作品ページで配信情報を見る ›

このページをシェア

更新日 2020/08/31