Anipedia(アニペディア) > キャラクター > 四条貴音
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四条貴音

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【名前】 四条貴音 【紹介】 大元はアーケード版の没キャラクターで、キャラクターデザインと「タカネ」という名前だけが存在していた。この時点は金髪だったが、金髪キャラは既に美希がいたため、『SP』で復活する際は銀髪となっている。 『アイドルマスターSP』では961プロに所属するライバルアイドルユニット「プロジェクトフェアリー」の一人。『ワンダリングスター』のストーリーモードでライバルとして登場する。 『アイドルマスター2』では765プロ所属のアイドル候補生として登場。念願のプロデュースが可能となった。 「面妖な!」等の時代がかった古風な物言いも特徴。古風な物言いなどから育ちのよさを窺わせるが、詳しい過去については謎。 SPでは、「苦難に耐える故郷の民に希望を与えるため」というワードが出てくる。月のお姫様疑惑? 穏やかながらも威厳のある立ち振る舞いは、まさに「銀色の王女」。 ほとんどの相手をフルネームで呼び捨てあるいは「~殿」と呼ぶなど気高く孤高に振舞う反面、独りでいるときは孤独や背負っている使命の重さに耐えかねて泣いてしまうもろい一面を見せることもある。765プロのプロデューサー(プレイヤー)のことを「あなた様」と目上の人に対する敬称である様付けで呼んでいる。 勘が鋭いのか、亜美が実は双子で時々真美と入れ替わっていることをあっさり見抜いていたり、プロジェクトフェアリーのメンバーの中で唯一黒井社長を盲信しておらず、彼の本質をわかっていた様子もある。また『アイドルマスターDS』でも涼の秘密を一発で見抜いた。 外来語等の片仮名言葉には馴染みがないらしく、シャンプーを「しゃんぷぅ」、ラーメンを「らーめん」などと平仮名で表現をする。 ちなみに、アイドルやレッスン、オーディション、プロデューサーといったアイドルとしてよく使う片仮名は慣れたのか平仮名で表記されず片仮名のままである。 カエル・ヘビが苦手であり、妖怪は嫌い。お化け屋敷を恐れる一方、ジェットコースターには無反応である。 また、機械音痴であり、アニメでの貴音の携帯電話はシニア向けの様な携帯電話を使用しており、プラチナスターズステラステージではみんながスマホを使いこなす中、貴音はガラケーを使用している。(他にガラケーを使用しているのは同じく機械音痴の千早、やよいだけである。) ただ、使い方さえわかればハンディカメラで録画をしたりメールで絵文字を使う事は出来るようになる。 SPの時の発言により高校には通っておらず(古都に居た頃は通っていたらしい)中卒である。 ちなみに、もし高校に通っていれば高校3年生だった為、年齢は違うが秋月律子とは同い年である。(律子は誕生日を迎えており、貴音は誕生日を迎えていない) その為か貴音は律子の事は律子嬢と呼ぶ事があり、機械音痴な貴音に律子がスマホの操作方法を教えたりと一緒にいる事が多々見られる。 pixivではお姫様キャラで古風な物言いと、豊満な身体(主にお尻)をネタにされたイラストも多い。また声優(原由実)の影響か、ラーメン好き、もしくは大食漢として描かれることが多い。(参照→麺妖な!) ちなみに、アニメ版アイマスのwebラジオ番組『iM@STUDIO(アイマスタジオ)』では、アニメのスタッフの口から『原さんの影響がある』と明言されていた。食べ物絡みのシーンの細部をどうするかを巡り、議論が交わされたとのこと。 双海亜美・真美姉妹からは「お姫ちん」と呼ばれているように、お姫様キャラであり、その歌声には強さや色気、妖艶な華がある。王女様の如く奥行きのあるアダルティーな楽曲表現からお姫様の如くあどけない純情かわいさ全開の楽曲表現まできっちりと歌い分ける才能がある。 『ミリオンライブ』では雪歩の他に真壁瑞希、木下ひなた、エミリー・スチュアート等多くのアイドルに尊敬されている。 また、ロコの本名をみちこだと思っており、本人に否定されてもみちこと呼ぶ。 【声優】 原由実 【作品】 THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! 【Youtube動画】 https://www.youtube.com/watch?v=To2PLW8N2DI 【更新日付】 2020/08/30 09:06:23
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